ママ友に羨ましがられた私はシングルマザー

私が羨ましがられた理由

「○○(私の名前)っていいよねぇ~ 羨ましいよ~
   シングルマザーで。」

・・・ 「え?」画像

理由としては

 1.)離婚すればたくさん手当貰えるし、給料と併せて生活していけるよね? 
 
 2.)実家から援助してもらってるんでしょ?

 3.)離婚すれば養育費貰えるんだよね?たくさんもらってるんでしょ?

  画像画像  
 1の答え
   → 手当があっても生活はぎりぎりです。貯金が出来ません 画像

 2の答え
   → 実家はある程度近くても、年金生活をしている両親に頼ることも、また
   援助してくれる余裕なお金もありません 画像

 3の答え
   → 養育費を貰うか、貰わないかは話し合いで決まります。
   私の場合、養育費は一千も貰っていません。
   少しでも養育費を貰えれば、子どものために貯金が出来るのになぁ 画像

ママ友の悪意がなく発言してしまったケース。仕方ないです。
だって、実態を知らないんですから 画像

シングルマザーの実態



シングルマザーの平均年収は、約180万。
養育費や手当を入れても平均で200万と言われています。

ちなみに、同年の普通の家庭の平均年収は658万円。
母子家庭はその約3分の1程度のお金で生活しているという事実があります 画像

お金の問題だけでなく、子育ての面倒を全て一人でみなければならないなど、
身体的・精神的な負担も大きいですよね。

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シングルマザーの手当



児童扶養手当(母子手当)

両親が離婚した場合や、父または母が死亡した場合など、父母のどちらか一方からの
養育しか受けることができない、いわゆる母子家庭・父子家庭などのひとり親家庭の
ために設けられた手当で、地方自治体から支給されます。

支給は、子どもの年齢が0歳から18歳に到達して最初の3月31日(年度末)までの
間にある世帯が対象になります。

[2017年4月~]
児童扶養手当等の支給額は自動物価スライド制が採用されています。
平成29年4月分から、0.1%の引き下げられました。

◎全部支給:42,290円
◎一部支給:42,280~9,980円 所得に応じて10円単位で変動

≪ 2人以上の場合 ≫
  第2子の加算額
     全部支給:9,990円
     一部支給:9,980~5,000円

≪第3子以降の加算額(1人につき)≫
     全部支給:5,990円
     一部支給:5,980~3,000円

そのほかにも児童手当などの支給があります。

★詳しくはこちら★


シングルマザーの自立を応援



シングルマザーだからこそ、お金の問題や子どもたちとの関係も築いていかなければ
なりませんよね (^_^) 

インターネットで出来る完全在宅のネットワークビジネスでしたら、所得の貧困や
時間の貧困を解消出来る方法の一つです。
シングルマザーならではの最高の環境ともいえます 画像

朝は「いってらっしゃい」帰りは「おかえりなさい」が言える環境がなによりも
幸せなことではないでしょうか。

子供と過ごす時間も多くなって幸せ☆

今よりも多く収入を得ることが出来たらもっと幸せ

いまの生活にもあなたの気持にもゆとりが持てるとしたらもっともっと幸せ☆

画像の説明



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