恵みの種 ブラックシードとは

古代のスーパーフードと
ブラックシードのオイルパワーが融合



「ブラックシード」とは、きれいな花の咲く一年生植物の
ニゲラ・サティヴァ(Nigella Sativa)の種子のことですが、 ブラックシード
はるか昔からその治癒の効力が賞賛されているようです。

ブラックシード



ニューベラスは、この必須オメガと古代のスーパーフードと
「ブラックシード」オイルのパワーを融合させた最初の会社です。

ブラックシード(学術名:ニゲラサティバ)
このブラックシードを取り入れたのが大きな特徴です。

自然からの贈り物なのです、それ故に「恵みの。種」とも呼ばれています。

ブラックシードは地中海地域に自生する植物で、アラビア半島、アジア、
アフリカで栽培され、そのオイルは必須脂肪酸、ビタミン、ミネラルなど
100種類以上の成分が含まれ非常に栄養豊富です。

ニューベラスは、そのブラックシードオイルを高度な生産技術を用いて
世界各地から厳選した他のスーパーフードと混ぜ合わせ、
美味しく仕上げることに成功しました。

フラックスシードオイル:WebMDの(ウェブメド)は、
フラックスシードオイルに心臓疾患、ガン、脳卒中、糖尿病のリスク低下効果が
期待される証拠があると報告しています。

ブラックシードは、これまで多くの科学者が研究対象とし、
極めて大きな潜在的メリットを有することが確認されている
数少ない天然のハーブです。

今日さらに多くの医療科学者や専門家がこの小さな種の驚異的なパワーに
気づき始めている他、最近ではWHO(国際保健機関)もハーブ療法として
ブラックシードを推奨しています。

現在も、ブラックシードについて様々な研究が継続して行われ、そのメリットが
ますます明らかにされ、医薬業界から大きな注目を集めているのです

ブラックシードは死以外は何でも治せる、とまで言われ
1600種類もの天然化合物が含まれて回復効果、医療効果が高いものです。

古代の知恵ブラックシードの歴史



ブラックシードとブラックシードオイルは薬効作用があることで
世界中において知られています。

特に中東、北アフリカ、アジア亜大陸、極東地域などでは伝統医療において
よく用いられてきました。

古代宗教においてもブラックシードに関する資料が見つかっており、
イスラム文学では、最高の治療法との記述もあります。

画像の説明旧約聖書イザヤ書(紀元前8世紀)

イザヤ書(28章25、27節)の中でブラッククミンシードに関する
記述がありますが、ブラックシードシードに関する記述としては
これが歴史上最初のものと考えられています。

画像の説明古代エジプト人(紀元前13世紀)

古代エジプトの記録によるとクレオパトラはブラックシードオイルを
お風呂に用い、ネフェルティティはスキンケアに使っていました。

さらにツタンカーメン王付きの医師はブラックシードを患者の
咳の緩和に用いており、ツタンカーメン王の墓からも
ブラックシードが見つかっています。

こうしたことから、古代エジプトにおいてブラックシードが
重要な役割を果たしていたのは明らかです。

画像の説明ギリシャの古代医療(紀元1世紀)

紀元1世紀のギリシャの医者はブラックシードを様々な方法で使っていました。

頭痛、鼻づまり、歯痛、腸内寄生虫などの治療に用いていたと記録されています。

またヒポクラテスは倦怠感や脱力感に苦しんでいる人たちの自然療法として
ブラックシードを用いていました。

さらには生理を促したり母乳の出を良くするための利尿剤として
使われていたとの記録もあります。

画像の説明アヴィセンナ(西暦980年〜1037年)

アヴィセンナは自身が著した「The Canon of Medicine」(医学典範)の中で
ブラッククミンシードについて
「身体のエネルギーを刺激し、疲労回復を助けてくれる」と記しています。

ニゲラサティバ(ブラックシード)は

ブラッククミン、フェンネルフラワー、ナツメグフラワー、
ブラックキャラウェー、ローマンコリアンダー、ラブインザミストなど

世界中で様々な名前で呼ばれています。

現在も研究が継続されていて更なる効果に期待が出来ます。

このブラックシードを使用したニューベラス
製品は間違いなく素晴らしいですね!

☆これからも今話題のニューベラスの動向に注視していきます(*^^*)

ニューベラスHPより~

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